陽気的なワンジュ

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おっぱいの話。

子どもが生まれて、かつ奈良にいるとブログのタイトルである全州について全然書いてない…

そして、今日も子育ての話。
それしかしてないから、それ以外の話題がない。
(^^;;


私が出産する予定にしていた助産院の助産師さんが、訪ねてきてくれました。
(陣痛中の入院費清算も兼ねて。)

1ヶ月の娘をみてもらい、気になることを相談させてもらいました。

娘の体重と様子、私の授乳の仕方をみて
自信を持って母乳育児していいよ!
と言ってもらえました。やはり助産師さんからそう言ってもらえると安心します。

1日平均20~30g、赤ちゃんの体重が増えていたらおっぱいが足りている証拠だそう。これは1ヶ月検診でも『十分足りてます』と言われたので、心配はしてなかったけど、飲ませ方やげっぷにいささか不安がありました。

授乳の合間にもこまめにげっぷを出したり、寝かして次の授乳の前にもげっぷが出る時もあるから、ちょっと縦抱きしてあげるとか、できるだけ上(口)からガスを出してあげると、胃に空間が空いて飲みも良くなって良く寝付くし、 “ちびりウンチ” (オナラやおしっこと一緒にちょこっと出るウンチ)が減るそうです。

ただ、おっぱいが出てる人は離乳食が始まると乳腺炎になりやすいので、韓国にいててもおかしいなと思ったらメールでも相談してきてね、と。

離乳食前におっぱいをちょっとでも吸ってもらうことで、乳腺炎を避けることもできるし、冷やして張りを抑えたり、処置が必要な場合もあるそうです。



今日とは別に3週間前に助産師さんが訪問して、赤ちゃんの様子を見に来てくれました。奈良市では、生後3ヶ月内の赤ちゃんがいる家に助産師さんが訪問して、体重、身長、胸囲、頭囲測定、健康状態チェック、育児相談をしてくれます。


その時の助産師さんは、
『片方だけ飲んで終わっても次もう片方飲ませたら良いから、赤ちゃんが欲しいだけ吸わしたら良いよ〜』

と言ってはりましたが、今日の助産師さんは
『乳腺炎防止と赤ちゃんに新鮮なお乳を吸わしてあげるためにも1回の授乳で必ず左右両方吸わした方が良いのよ〜』
と言ってはりました。

……… ( ̄▽ ̄) え、どっち⁈

どっちが正しいとかではなく、信仰の問題でしょうか?(^^;; 臨機応変、ケースバイケースってことですね。

助産師さんでもこうやって意見が違う。
母や知り合いのおばちゃん、私の友達、みんな言うことが違うのは当たり前だな。お産も人それぞれなら育児も人それぞれ。



助産師さんの相談電話ってのもあります。

産後鬱とか今は認識されているからか、少子化対策だからか、手厚いサポートがあるんですね。
私も一度、大量の乳吐きにいてもたってもいられず電話をかけました。自分でも、乳吐き以外は問題ないし機嫌も良いから様子をみればいいと思っていても、なんだか不安で 『大丈夫!』 の一言が聞きたくて電話しました。これって結構大事。電話だけでも気が楽になりました。



韓国におっぱいマッサージやおっぱい、育児相談できる場所はあるんだろうか…
その前に私の韓国語能力が怪しい…(−_−;)育児用語、勉強せな〜‼︎



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by leebori | 2015-10-28 12:04 | 子ども、育児

布おむつ育児。

出産前、何を準備して良いか分からなかったものの、布おむつ をきっちり用意した私。

知り合いから新生児用の布おむつカバーを頂いてたので、実際に布おむつ育児ができるか様子をみようと必要最低限だけ用意しました。


この便利な時代に、
紙おむつが進化して楽な時代に、
なぜ、わざわざ面倒なことをするんだ?


『布おむつを使いたい』と話すと↑日本でも韓国でもこんな反応が返ってきました(^^;;
料理の下ごしらえに手間を惜しまないオンマ(義母)でさえも 『今は紙おむつも布おむつもコスト変わらないみたいだよ』 と、私が疲れるだけなんじゃないかと心配しながら言ってくれました。

オンマの言う通り、コスト面で布おむつが断然経済的とは言えません。
布おむつはゴツいしかさばるし、1回おしっこしたらすぐに換えないと漏れるし、洗濯物が増えるし。
布は肌に優しいといいますが、最近の紙おむつは通気性抜群だから、赤ちゃんによっては布おむつの方が蒸れてかぶれやすいってこともあるかもしれない。

なのに、布おむつ。


妊活中に知った布ナプキンが自分に合っていたので、赤ちゃんにも布おむつをしてみたいと思ったのが始まりです。

新しいおむつ換えてる真っ最中に『あ、ウンチ出た‼︎ おしっこも!』ってこともよくあります。 紙おむつだったら 『もったいな〜い!』 だけど 布おむつだったら『よく出たね〜』 と言えます。(笑)

そして、紙おむつはゴミ箱がパンパンになる&臭いが気になるのが私にはストレス。洗濯の手間より、そっちの方が苦なのです。


入院中はずっと紙おむつで、退院しておむつ換えに慣れてきた頃に布おむつを始めました。夜や外出時、気がのらない時は紙おむつで、朝から夕方まで家にいる時は布おむつです。
不便だけど、すぐ慣れました。
不便なので、人には勧めません。( ̄▽ ̄)
まあ、寝返りとかしだしたら紙おむつにもっと頼ってしまうかも知れませんが…(笑)



布おむつ、結構やってけそうだなっと思ったので新しいおむつカバーを購入。ほんとは、コレが1番の狙い。ㅎㅎ↓↓↓
sunny babyというメーカーの布おむつカバー。スナップボタンでサイズ調節できるので、わざわざ買い直す必要がないワンサイズタイプ。

↓キリンさん。
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↓牛さん。
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体に比べておむつが大きすぎる…
服のボタン閉まらず…
(甥っ子のお下がり、メンズを着こなす女子。)
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孫可愛さにオババ(母)が買ってくれたアンジーナのバンブーおむつ。ふわふわで肌触りが良い♡
素材にこだわったオムツなので、少々お高めですが、これもオムツ離れまで使えるし、立っちしたままはかせることも可能。

牛さん。↓
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↓🎶はこう はこう 鬼のパンツ〜🎶
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やはりまだ体に比べておむつがゴツイ(^^;;
コロンコロンした形がなんとも言えない!

昔からある定番の形がなんだかんだ言って使いやすいのですが、成長とともにサイズアップしないといけないのです。
↓足バタバタで写真もぶれぶれ…
新生児サイズ。そろそろ卒業。
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赤ちゃんのオムツ姿のシルエットは不滅的に可愛い。 そこにアニマル柄(≧∇≦)萌える(笑)
夏頃にはハイハイだから、裸にオムツでハイハイ写真を撮ろうと企み中。


完全に親の自己満足ですが、育児を楽しめるワンアイテムとして活躍しそうです(^^)♡





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by leebori | 2015-10-28 08:53 | 子ども、育児

パスポート写真…

1ヶ月健診を終え、母子ともに健康の太鼓判を頂き、抱っこ紐での外出も少し自信が持てたので、パスポートの申請に行って来ました。

パスポートセンターは徒歩10分の近所のイオン内にあるので、行くのは楽々だったのですが…

お腹が満たされた娘は、抱っこ紐をして歩くと即寝落ち、パスポートセンターの隣にある写真屋さんに着いたころには熟睡。
抱っこ紐から降ろしてみても熟睡。


仕方なく、イオン内をグルグル歩き、他の用事を先に済ませ、娘が空腹になるのを待つ。
無駄にオムツを替えてみたり(笑)しながら、起きろ起きろと念を送る。

大人って勝手だ…
寝て欲しい時には“寝ろ 寝ろ” と念を送るくせに(笑)気持ち良く寝てる娘の顔を見てたら可哀想になった(−_−;)

2時間くらいして、ようやく目を覚まし、泣き顔では撮れないから、ごまかし程度に授乳をして、抱っこ紐で抱くとまた寝そうなので、そのまま抱いて周囲に最大の注意を払い写真屋さんへGO!!!


赤ちゃんのパスポート写真、寝かせて撮る


と話に聞いてたとおり、赤ちゃん用のカゴ状のベッドに寝かせて、撮影時にちょっと斜めに立てて撮りました。

意外にも泣かず、どっしりと構えてくれたので良かった…


首がすわってないし、肉付き良いしで、撮れた写真がコチラ↓
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どすこい‼︎
顔四角い、二重あご、首なし(笑)
宍戸錠もびっくりのほっぺた(^^;;

『出来上がり、コチラです〜』
と店員さんが写真を見せてくれた瞬間、『二重あご‼︎』 と笑うと『赤ちゃんはどうしてもね、ここのお肉事情がね〜』 って。お肉事情…( ̄▽ ̄)ㅎㅎ

5歳までこのパスポート…
5歳で面影あるんだろうか…


近所のイオンで証明写真とパスポート申請するのに4時間滞在。(T ^ T)
自分が体験してみて思いましたが、授乳室、少ない! 赤子連れて安心して入れる喫茶店がない‼︎


とにかく、また一つ用事を済ませられたので良かった003.gif

ちなみに子どものパスポート費用は6000円。
韓国に行ったら韓国のパスポートも作らなくては。





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by leebori | 2015-10-23 17:21 | 子ども、育児

1개월。

早いもので、娘誕生から1ヶ月経ちました。
病院と家でしか過ごさない1ヶ月間、
初めて尽くしの1ヶ月間、
オロオロハラハラの1ヶ月間でした。

抱っこの仕方も危なっかしいし、オムツ換えるにも一苦労、おっぱい&げっぷも毎回これで良いのか?と悩み、乳吐きにビクビクしながら、毎日赤ちゃんだけに神経を注いだって感じです。

自分は哺乳動物なのだなぁ…と実感する毎日。(笑)
おっぱいが溜まるとパンパンに張り、おっぱいをあげるとしぼみ(笑)、片方を吸わせてると吸わせてない方がぐーっと張っていくのが分かる。なんて動物的なんだろう。

寝ていても赤ちゃんが泣けば起きられる。
(↑産む前まで『この私にできるのか?』と1番心配だった点。)


そして、周りの些細な一言にすごく敏感になる。

おっぱい足りてないんじゃない?
なんか寒そう。
しんどそうやで。
できもん(湿疹)できてるね…
etc etc...

↑これら全て “ちゃんと赤ちゃんみてるの⁈” と自分が責められてるように聞こえてしまう。
赤ちゃんを守らなきゃ‼︎ という気持ちが強く赤ちゃんの様子一つ一つを気にしているとこに追い打ちをかけられているような…
私や赤ちゃんを思って言ってくれてると頭では分かっていても、言われた一言が頭の中をぐるぐる回り、ひどい時は夜中まで気になって、娘を寝かしつけた後、『新生児 室温』 『新生児 湿疹』 『新生児 睡眠中 うなる』……検索魔と化す。

どうぞ新米母ちゃんは、そっとしといて頂きたい。心配させる言葉より『赤ちゃんなんてこんなもんだよ、大丈夫』と安心する言葉や『頑張ってるね、ご苦労様』 の簡単な労いで心が楽になります。

オッパは↑私の微妙な反応に気付いているのか、いつも『수고했어~ 잘 쉬어~^^』 と言ってくれます。たまに私の神経を逆なでしたっぽいと感じた後、その労いは更に丁寧になります。(笑) すごく気を遣わせてるな〜って思う…

今は実家で悠々自適に過ごさせてもらってるけど、韓国に戻ったらもっと余裕が無くなってしまうと思う。 気をつけなくてはorz


なんだか、愚痴っぽくなってしまいました…
いかんいかん。
とりあえず、娘は1ヶ月でぐんぐん大きくなったので良しとしよう。
↓ドスコイ‼︎ 日に日に顔がでかくなる…
ただいま3.5頭身。
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産後1ヶ月のこの時期にタイムリーなドラマが始まりました。

コウノドリ
(同名の漫画が原作。綾野剛 主演、産科医のお話。)
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漫画も読んだことないし、好きな俳優が出てるわけでもないけど、今の私には記憶に新しい産婦人科の出来事が次々と描かれているので 『あ〜これあの時の私や…』 と思ったり、ちょっとした台詞でウルッときたりしながら見ました。吉田羊が演じる助産師さん、私が病院でお世話になった助産師さん達みたいです。

『お産は奇跡』とか『生まれてくる赤ちゃんに罪はないでしょ』とか、どっかで聞いたことある台詞がやけにすんなり入ってくるのは、出産・育児で私のひねた心が浄化されたからか。涙腺ゆるゆる( ̄▽ ̄)

ドラマを見終えた私は
生まれてきてくれて ありがとう♡
オナラを連発する娘につぶやくのでした。



今、気になっていることは予防接種とパスポート。
日本は生後2ヶ月から予防接種が始まりますが、韓国はもう生後すぐから何か打たないといけない←(アバウト)みたいなので、韓国戻ったら一気にブスブス打たれると思うと心が痛むT^T

出生届は日本と韓国で無事に提出完了。で、韓国に戻るため、まずは日本のパスポートを取得しないといけません。1カ月健診が終わったら、パパッと作っちゃわないと‼︎


子ども中心の生活がスタートして、정신 없어 の毎日ですが、ようやく外出もできるし、今しかない育児期間を楽しもうと思います。^ ^








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by leebori | 2015-10-18 16:00 | 子ども、育児

会いたくて…

うちのオンマ(義母)はスマホユーザーです。
サムスン大国、韓国のアジュンマはスマホ率高し。
が、通話メインで使ってはるし、メールもほとんどしないし、時々カメラ使ったり、カカオで妹たちと画像交換(孫の)したりしてるのみでした。


私達夫婦が日本にいる時はカカオのボイストーク(音声のみ)で安否電話がかかってきてました。フェイストーク(動画)は、よく分からないっぽくていつも音声のみでした。
オッパが韓国にいる時は、オッパがフェイストークをしてその横からオンマ登場という形でした。


で、こないだそんなオンマからカカオのフェイストークがかかってきました。
多分、日本から帰ったオッパがオンマに教えたんでしょう。
残念ながら、娘はぐずりにぐずった末、寝入ったところで私も起こさず寝姿を見せるだけで終わっちゃったのですが…


そして、娘の写真をオンマ、オッパ、お義姉さんにまとめて送って、グループチャットをしたら、オンマもすかさず参戦‼︎



久しぶりの孫の姿を見ようと、今までやらなかった新しいことをすんなりマスターしはったみたい。 できないんじゃなく、やらなかったんや…
やはり、物事を始めるには強い動機が必要なんだと改めて思いました( ̄▽ ̄)



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↑こんな女子力ゼロの写真を送っても
う⚪︎ちをきばる動画を送っても
(↑あほミョヌリの写真のチョイスが問題(^^;;)

예쁘다~
우리 아가 너무 예뻐~

とコメントしてくれます012.gif


娘よ、いっぱい愛情を受けて、幸せだね〜






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by leebori | 2015-10-11 10:29 | 子ども、育児

Isn't she lovely~♡

よく“お腹を痛めて産んだ子” と言うけれど、私はお腹より腰から尾骶骨が痛かったので、“お尻を痛めて産んだ子”と言える。ㅎㅎㅎ
産後もやはり子宮の収縮とかより、尾骶骨と腰の痛さの方が辛かった。

そんな大変な想いをして、
いや、その前に10ヶ月間お腹にいて毎日一緒に過ごしたんだから、そんな子が可愛くないわけがない。

美形ではなくとも、
目がちいさくとも、
鼻息が荒くとも、
日に日に二重顎がごつくなろうとも、
(´∀`; )ㅎㅎ

可愛い‼︎


いつか忘れたけど、母が
『子どもは好きじゃなかったけど、自分の子は本当に可愛いと思ったよ。
スティービーワンダーの“Isn't she lovely”っての聴いた時 ‘ほんま分かる〜!’って感じやったわ〜。』
と言ってたのを思い出した。



娘をあやしながら聴いてみた。


Isnt she lovely
なんて可愛いんだろう
Isnt she wonderfull
なんて素晴らしいんだろう
Isnt she precious
なんて尊いんだろう
Less than one minute old
一分も経たないけど、
I never thought through love wed be
考えてもみなかった、僕らの愛から
Making one as lovely as she
こんなにも可愛い子が生まれるなんて
But isnt she lovely made from love
でも、愛の結晶が可愛くないわけないよ


分かる〜‼︎(笑)
スティービーワンダーもさぞかし娘にぞっこんLOVEだったんでしょう。
息子だったらジョンレノンのbeautiful boyだな…(^^)

兄夫婦の親バカぶりをクールに見ていたが、自分も同じく親バカの盲目になってしまいました…(^^;;





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↑左手に蒙古斑のある娘。
もちろん、お尻にも大きな蒙古斑。
完全な東アジア人の顔。


生まれた時はちっこくて、静かで、かよわそうに見えたけど、1日1日、外の世界に慣れて、たくましくなってきました。


3週間経った今、体力がついて、自己主張を覚えてぐずる時間も長く、泣き声も大きくなりました。寝るたびに、成長ホルモンが大量に放出されてるんだろな〜。成長してくれて有難い。が、自分の体力がみるみるうちに削がれていっている…(^^;;


子ども産んだら老ける
というのは、出産が老けさすんじゃなく、出産後の育児が老けさすんだと実感中。(笑)


今、私は母乳を出すために食事をしているって感じで、摂った栄養は我が子にすぐ吸収され、母乳と一緒に若さもエネルギーもすごい勢いで吸われているような気分。

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↑華奢だった腕もいつのまにかボンレスハムに近づいている…( ̄▽ ̄)


娘の体重は増加。
私の体重は減少。
頭の中は、おっぱいとオムツのことだけ。

それでも、娘が健康ですくすく育ってくれることだけを願う…



体験して、ようやく親の気持ちが分かりました^ ^






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by leebori | 2015-10-08 10:46 | 子ども、育児

出産の記録3。

9/17 木曜日、朝9時。
病院着。陣痛で鬼の形相&ぐったりの私を車椅子に乗せ、私のバッグを肩にかけて入院手続きやらを済ませてくれたオッパ。オッパがいなかったら、もっと過酷な出産になっていただろう。

病院側もすぐに対応してくれ、健診、血液検査をして陣痛誘発に入ったのが10時前。
この時、子宮口5cm。『硬いな〜これは』と健診してる女医さん。続いて看護師長さん、続いて助産師研修生に内診される。迫る、陣痛。3人によるグリグリ。また喘ぎ泣く私。orz


陣痛室で誘発剤投与。
赤ちゃんの向きが微妙なので、ベッドの上でバランスボールにもたれて四つん這いになるようにと言われる。この痛みのレベルで四つん這いは痛みを逃すどころか、痛みが増幅しているように感じた。きっと誘発剤もあって、痛みがズンドコやって来てたんだろう。

1時間くらい経った時、女医さんが陣痛の進み具合などを見て、『うん、帝王切開せんでもいけそうやから、食べても大丈夫やな。』 と言ってくれたのを微かに覚えてる。朝方から『帝王切開になるかも知れないから食べないでおこう』と言われていた。なんとか下から産めるんだと思って痛みの中でホッとした。

バランスボールを手放し、ひたすら横になって陣痛を耐える。もう、誰に聞こえていようがおかまいなし。痛みレベル9。

いだーーーーーい‼︎
ぅあ"あ"ーーーー‼︎‼︎

誘発剤、すげぇ。ひっきりなしに痛みが来る。いつになったら産める状態になるんだ、ほんまにちゃんと産めるのか、そんな不安も混じり涙が出る。



そんな時、一瞬、病院内の空気が変わる。
陣痛で周りのことなんて全然分からなかったのに、いきなり病院内がふっと静まりかえったのを感じた。 次の瞬間、“わっ‼︎” という声ではない、喜びの波動のようなものが響いて、“おぎゃー‼︎” と産声が聞こえてきた。

『生まれたんや。っていうか、産んではったんや…』

横の陣痛室に他の人が入ってることも、いつの間にか分娩に入っていたことも全く気づかなかった。分娩室の外で待機している家族であろう人達の喜びの話声も聞こえた。

私もちゃんとこの子を無事に産んであげられるのか、産まれた赤ちゃんの泣き声を聞くと不安とプレッシャーと陣痛の痛みで号泣。

私を励まそうとオッパが
『隣の人、産まれたで!boriももうちょっと!がんばれ‼︎』 と言ってきてくれたが、今、その言葉が一番プレッシャーやねん‼︎ 言われんでも頑張ってる‼︎
思わず 『うるさい‼︎』 とまた怒ってしまった。(笑)




ここの病院は助産師さんが多い。
医師以外はほとんど助産師免許所持の介護士という感じ。
総合的な指示と会陰切開などの医療処置をする主治医、誘発剤などの判断をする女医、陣痛からお産までをサポートする助産師数名。プラス今は実地研修期間らしく、助産師学校と看護師学校の生徒がいた。

さっき内診をした研修生は、陣痛中、私の手を握って一緒に呼吸をしてくれた。オッパにも気を遣って『ダンナさんも何か食べてくださいね』とか話しかけてくれた。助産師というのは体力と気力がいる仕事だとつくづく思った。

ベテランの助産師さんも何人か様子を見ながらついててくれ、やっぱりさすり方が神。嘘みたいに陣痛が和らぐ気がする。1人、すごく優しい声の助産師さんがいて、その人に 『はい、フーフー、リラックスして〜、そう、上手です。』 と言われて陣痛時間を乗り越えて次の陣痛までの2,3分の間にコテッと眠りに入れる。ほんと催眠術みたいに。この一瞬の眠りで体力を温存できていたんだと思う。

いつだったか忘れたけど、ウンウン言ってる私の様子を見に来た助産師さんが 『あなた、何か運動やってた?』 と聞いてきた。
『水泳とソフトボールを…』 痛みに耐えながらそう言うと
『あ、やっぱりね』 と助産師さん同士で納得してた。
『何が“やっぱり”? いや、もう15年程前の話で、今は何もやってないし、筋肉もおちて…』 と話したいが、そんな余裕はなく、ウンウンうなるのみ。


陣痛で悶えてる途中で、一度健診室に歩かされ(看護師2,3人に支えられ、点滴のガラガラ引づって)、看護師長(超ベテラン助産師)に尿取りと内診される。痛みで何をされてたかも記憶にないが、この内診の時にまたしてもグリグリされていたらしく、卵膜?か何か子宮口を開くのを妨げてるものを師長さんの神業でグリッと開けてくれたらしい。(産後、他の助産師さんから聞いた。)ここにもいた、ゴッドハンド‼︎(笑)

確かにその後から一気に陣痛が進み、もう詳しいことは覚えてない。(レベル10 MAX)


ゴッドハンドの師長さんが 『うん、もういきみ、いきんでえぇで』 と言って、周りに『子宮口全開したよ』と言ってたのは覚えてる。それを聞いてお母さんが『全部開いたって!良かったな!』と側で声をかけてくれてたけど、答える余裕もないし、『いきんでいいって、どういうこと⁈』 ってパニックで意識が遠のきそうな中、本能的に体が何かを出そうとしていた。脳より体が勝手にいきみだした。私がしたくてそうしてるっていうより、そうさせられてる、そうせずにはいられない状態だった。

『いきむ時は声出したらあかんよ!』
必死で唇をつぐんできばる。

何回かきばったところで
『おっしゃ!頭見えて来たよ!分娩室うつろう‼︎』
この声で意識を取り戻す。

やっと分娩室に行ける‼︎
もうちょっとで赤ちゃんに会える‼︎



意外にも分娩室の様子を冷静に観察していた。看護師、助産師研修生が5,6人はいてギャラリーが多かった。ずっと手を握ってくれてた助産師研修生は赤ちゃんを取り上げる助産師さんの横について助手。その後ろで主治医の先生が見守ってる。私からの目線では、足を開いたど真ん中に先生が見える(笑) でも、この場で、恥ずかしいという感情は一切ない。


助産師さんから呼ばれ、私の左後ろについたオッパ。
『bori、もうちょっとや、頑張って‼︎』
って涙声…
(え、もう泣いてるよ、この人…)


ちょうど右上にデジタル時計があって、分娩準備をされながら時間を確認。14:50。


『1時間、いや30分でカタをつける‼︎』と心に決め気合を入れる。

長い陣痛中に助産師さんから
『あなたは上手くいきめそうだから、子宮口さえ開けばすぐ産めるはずよ‼︎』
と私の何を見て“いきむの上手そう”と判断したのかは謎だけど、そう励まされ続けていたので、その言葉を信じて一回のいきみに全力をかけた。

妊娠してからお母さんに何回も
『う⚪︎ち出す時と同じようにきばれば良い。』
とアドバイスもされていたので、それを忠実に守った。(笑)この際、脱糞しようが大勢の前でお股全開になろうが関係ない。早く出す‼︎


『踏ん張る前に深呼吸2回して、一番痛い時に、頑張って踏ん張ろう‼︎そうしたら赤ちゃん早く出てこれるよ‼︎』
『頭あげて踏ん張って‼︎ 目開いて、足の方見て‼︎』

なかなか、難易度の高いこと言いはるわ。
とにかく言われた通りにやってみる。
1回の陣痛に合わせて2,3回のいきみ。
『おー、うまい、うまい!』
『髪の毛、フサフサやで!もうちょっとで頭出るよ!』 みんな褒め上手、励まし上手。

出そうとしてる時も陣痛の痛みはMAXなんだけど、集中してるからかそれほど痛いと感じなかった。分娩中に一回 『いだーーい‼︎』と声に出したのは、頭か肩かが子宮口に挟まってる時。モーレツに現実的な痛さを感じた。



私の記憶では4,5回目の陣痛で

ヌル、ボトン…

『オギャー‼︎‼︎‼︎』
『産まれましたよ‼︎』


産んだという感覚はなく、まだあと一回位いきまないといけないと思っていたので『え?もう?いきまなくても良いの?』 って感じで一気に力が抜けた。

左からオッパも泣きながら
『bori!産まれた!잘했어!!!』
と産まれたことを教えてくれた。オッパの言葉を聞いて実感が湧き、涙があふれた。

時計を見たら、15:20。
宣言通り‼︎‼︎(笑)


産まれたばかりの赤ちゃんを胸の上にのせてもらったら、今までの痛みも疲れも吹っ飛んだ。この子が自分のお腹にいたなんて不思議で、なんとも言えない幸せで爽快な気分になった。

我にかえった時、内唇が傷ついてるのに気付いた。声をこらえて、いきんだせいで上下の前歯で唇をおもいきり噛んでいた。



後陣痛というやつは、あったんだろうけどあんまり覚えてない。
胎盤も早く出たっぽい。
奇跡的に会陰切開もされず、グリグリ内診の時に切れたであろう内側をちょこっと縫ってもらうだけで済んだ。(これは産後回復にだいぶ助かった…)


処置をされてる間、研修生たち3人がバックにつき汗を拭き、肩を揉み、水を飲ませてくれた。なんか、私、ボクサーみたい…(笑)

陣痛中、“神業のさすり” をしてくれた優しい声の助産師さん他に『いきむの、すんごく上手でしたよ〜‼︎ 初めてとは思えないくらい‼︎ 』 と大絶賛をいただいた。
なんだかな〜( ̄▽ ̄)


胎盤を出す時か、お腹を主治医の先生に『ちょっと力抜いてねー』と押された。
『え、力入れてるつもりはないけど…』と思いながら、できるだけ全身の力を抜いてみた。
『え、力抜いてる? あ〜硬いわ〜』と先生。
助手にまわってた助産師さんたちが
『やっぱり筋力が… すごいですね〜インナーマッスルが‼︎』 と人の下っ腹見て感心してる。
まさか、30過ぎて、こんな分娩台の上でインナーマッスルを褒められるとは思いもよらなかった。(笑)(いや、褒められてたのか⁈)

あぁ!さっき、陣痛中に運動してた?とか聞いてきたんは、こういうことか…
妊婦健診の時も『あなたみたいに下っ腹がカッチリしてる人は早産の恐れは少ないね。下がってきにくいかもね。』 と言われたし。
インナーマッスルが子宮口の開きを硬くしてたんだろうか…

赤ちゃんの首と肩にへその緒がからまってたらしく、その為に出てくるのに時間がかかった…とも言われた。

赤ちゃんを取り上げてくれた助産師さんも
『なんか、分からんけど硬かったね〜
ほんま、来た時は“もう産まれそう”な痛がり方やったのに見たら全然開いてなかったし、びっくりしたわ〜 帝王切開になるって思ったわ〜
なんやろね? でも、あの状況はほんま痛かったんやと思うわ。産めて良かったね‼︎』 と。

会う助産師さんみんなに
『無事に産めて良かったね〜‼︎』
と言ってもらった。どんだけ騒いだんだ、私は。(笑)


早々と処置を終え、待機室に運ばれ、母とも再会。母は、既に赤ちゃんを見ていて、分娩室から出てきた私に
『上出来!上出来!』 と喜びの笑顔で言ってくれた。上出来とは赤ちゃんの顔のこと。母好みの顔だったんだろう(笑)
母の顔を見るとすごく安心して、普通に戻れた。そして、母とオッパに八つ当たりしまくったことを反省。(笑)

オッパに立ち合ってもらい、母に側にいてもらい、本当に有難い境遇で産めたことに感謝しないといけない。

通っていた助産院では産めなかったけど、そこに通ってないと知ることができなかった病院。本当にたくさんの医師、助産師さんに助けてもらった。



入院中、母とオッパの二人暮らし。
オッパオッパはワカメスープを作って持ってきてくれた。韓国のワカメで^ ^

↓病院食➕ワカメスープ。食欲旺盛( ^ω^ )
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お陰で産後の回復も順調。
初めての育児に挑戦するのでした。


あ〜長かった…( ̄▽ ̄)
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by leebori | 2015-10-04 22:20 | 妊娠・ 出産

出産の記録2

9/15 火曜日。
朝の健診では、まだ子宮口は1~1.5cm。まだまだ硬いから家に帰ってリラックスして、寝るなり食べるなり体力を温存するように言われる。
※リラックスすると子宮口が開きやすくなるそう。

帰宅後、がっつり食べて2時間ぐっすり寝る。鍼灸を受ける。近所をオッパと軽く散歩。

3時頃、再び助産院で健診。リラックス作戦が効いたのか子宮口2cmくらいまで開く。

帰宅後、陣痛6~7分おき。痛さレベル2~3。立ったり座ってるのがしんどいくらい。四つん這いになってフーと息を吐いて痛みを逃す&四つん這いでお腹に重力をかけることで胎児の向きを整える。

夜9時。三たび助産院へ。入院の荷物も持っていざ!お産!の意気込みで。母にも『お産が近づいたら、すぐ連絡するから!』 と言ってオッパと出陣。

健診&モニターチェック。陣痛は強くなってきたけど、子宮口がまた硬くなってる、昼の方がよく開いてたと言われてがっくり。『いつ進むか分からないし、このまま入院ね、何かあったらすぐに言いに来て。』で、入院部屋で寝ようとしたら、寝れない位の痛み(レベル5)が3~4分、たまに7分とバラバラ。

助産師さんに報告。
そこから1時間から2時間おきに健診。健診以外は部屋で陣痛の合間に寝たり、食べたり。明け方になっても子宮口は開かず、焦りだした私は、陣痛が来ない束の間にスクワットをし出す。(笑)痛いのは嫌だ、でも産まないことには解放されない痛さ。



9/16 水曜日。
朝5時頃、声がでる痛さ。(レベル6)健診用ベッドで陣痛を凌ぐ。
でも子宮口は2cmのまま。


朝8:30。提携先の病院1で、2度目のグリグリ内診を受ける。待ち合いで陣痛が来るたびにうなり、助産師さんに腰をさすってもらいながら『フーウン、フーウン』 と呼吸を整える。←ラマーズ法。声をだすとエネルギーを消耗するので、できるだけ呼吸で痛みを逃す。


グリグリ内診。死ぬかと思った。
処置室で今まで出したことない声を出し、陣痛の痛みとグリグリの痛みとショックで号泣。
椅子が下がったら助産師さんが来てくれ、『フーフーフー』 と一緒に呼吸を整え背中をさすってくれた。もう、ここから下半身丸出しだろうが何だろうが恥じらいもクソもない状態になる。(笑)
下着とズボンを履いて、処置室を出ようとしたとき腰がくだけた。orz ←ほんまこんな感じ。(笑)腰がくだけるってこれか…今から思うとマンガみたいで笑けるけど、この時はヘロヘロ。


この病院の先生は、助産師さんの元職場の上司で、腕の良さで有名らしい。できるだけ “下からのお産”をさせてくれるし、普通の先生が 『これは帝王切開ですよね』と判断しても『いや、下から産ませられる』 と言って実際に上手いこと自然分娩をさせるゴッドハンドらしい。
そんな先生に 『帝王切開もんやな』 と言われた私の子宮口…( ̄◇ ̄;)
そして、そのゴッドハンドのグリグリは地獄を見る痛さ。

『そんな泣かれたら私が鬼みたいやん。』と先生、苦笑い。
『まあ、痛かったやろけど2cmを4cmにしたから。今日、自然でいけます。頑張り。』
と席を立ちながら言ってくれた先生の後ろ姿は優しく後光が見えた。(笑)
※だいたい子宮口が4cm開いたとなると、半分、または半分以上は来たという感じらしい。半分にくるまでが時間がかかるそう。



グリグリ内診を終え助産院に戻る車中。陣痛加速。悶えに悶える。痛みレベル7。

助産院に戻り、健診台で横たわりウンウン言いながらも陣痛は5~7分おき。痛みは横ばい。

仕事を早く切り上げた母も来てくれたけど、なかなかお産本番にはならず。
夕方、健診したら 子宮口がまた硬くなって陣痛の間隔も空き出してる。


『もう一回グリグリ行こう。』

(; ̄O ̄) マジカ…


またグリグリを受けに来た我々を見て、先生もびっくり。
『え、また硬なったんかいな?もうお産に入ってるとばっかり…』 戸惑いを隠せないゴッドハンド。(笑)


そして、またゴッドハンドによる地獄。


もう、やだ。促進剤でも何でも打ってくれ。
自然分娩にこだわらず、素直に火曜日に入院しときゃ良かった。
赤ちゃんを無事に産むことが一番やのに、自然分娩とか助産院で産みたいとか、なんでこだわったんやろ。
泣きながら後悔。



9/17 木曜日。
夜中12時頃から痛みレベル8。7分間隔で2分くらいの長い痛み。2分の中で前半が 『いたーーーい‼︎‼︎』 と声を上げずにはいられない痛み。
尾骶骨の下あたりを握りこぶしで押して、腰をさすってもらわないと乗り越えられない痛み。


助産師さんがつきっきりで、さすってくれ、1時間に1回、子宮口をみてくれたが、朝になっても最大5cmいくかいかないかで進まなかった。
このままでは、母体もフラフラ、胎児の体力も心配なので、提携先病院2に入院することになった。つまり、どういう形で産むかは病院の判断に任せることになった。


明け方からオッパも病院に連絡したりしている助産師さんの代わりに、陣痛が来るたびに拳をおしりに押し当て、腰をさすってくれた。そんなオッパに
『そことちがーーーう‼︎』
『もっとゆっくりさすってー‼︎』
と怒る私。
陣痛の痛みは何だか腹の立つ痛みで、人の好意や優しさを一蹴してしまう。


オッパにこんな理不尽な怒りをぶつけたのは初めてかも知れない(笑) オッパもタジタジ。どうして良いか分からないようだった。


朝8時過ぎ、意識が遠のきそうな痛みの中、車で病院に向かう…
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by leebori | 2015-10-01 19:59 | 妊娠・ 出産

2013年4月、韓国?全州に嫁入り、2年半シデク同居生活,2015年9月娘誕生、12月完州に引っ越しました。
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